佐藤二朗のツイッターが面白い!奥さんや子供に対して感動する内容も!

佐藤二朗のツイッターが面白い!奥さんや子供に対して感動する内容も! エンタメ
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ども!cheriottoです!!

いきなりですが、俳優の佐藤二朗さんをご存知ですか?

6月12日からはNHKで「ひこもり先生」という新しいドラマに主演されるのこと。

今の時代を象徴するような内容で楽しみですね。

その他、映画やドラマのみならず「超逆境クイズバトル!!99人の壁」というクイズ番組の司会もこなされています。

今日はそんな佐藤二朗さんの人間性が出ているなと思える「ツイッター」をご紹介します。

なんせ内容が面白い!

時には、奥さんや子供さんに対する家族愛たっぷりの感動するツイートもあったり。

それでは題して「佐藤二朗のツイッターが面白い!奥さんや子供に対して感動する内容も!」ご覧ください!

 

佐藤二朗のツイッターが面白い!

佐藤二朗さんのツイッターは、日々の出来事や出演される番組等の宣伝が織り交ぜてられています。

個人的に好きな理由は、佐藤二朗さんの日常の出来事が我々とあまり変わらない事を感じ取れる事。

そして、それを「シュール」に表現するものの、それがとても暖かさに溢れているところです。

皆さんもご存知の通り、ツイッターは、半角280文字以内でしか投稿ができないのですが、その限られた280文字であらゆる情景や人間性を表現されています!

文字ではあるもののその280文字のストーリーが「4コマ漫画」的になっており、とても惹きつけられます。

それでは、早速ご紹介しますね!

 

おじさんとして共感できる編

20?

一体何のこと?とこちらも思っていましたが、その翌日のツイッターにてその答えが。

「20」ではなく「NiziU」の事だったんですよね。

この聞き間違い、NiziUで話題になり始めた頃、あなたもありませんでしたか!?

少なくとも私は佐藤二朗さんと同じでしたw

ありますよね〜、周りを気にせずオナラしたら実は誰かがいた、みたいな事。

言葉の勘違い。。。

めっちゃある。。。

 

精神年齢低いと思いながらも共感しちゃう編

おぉぉ。。。

佐藤二朗さんも経験しているんだ、何故か笑顔になってしまいますw(女性にはわからないと思いますが。。。)

小学生の男の子並みの発想・・・。

でも「あるある」と思ってしまうという。。。

 

佐藤二朗のツイッター!奥さんや子供に対して感動する内容も!

続いては、特に奥さんや子供さんとの日常の出来事や思いをツイッターした内容です。

奥さん、子供さんの事が好きで好きで仕方がないということや、家族の幸せがとても伝わってきます。

こちらもシュールな表現ではあるものの、素直な気持ちを250文字内にストレートに、そして、わかりやすく表現されており、とても感動する内容がたくさんあります。

でも、毎回お酒を飲んで「酔っ払っている状態」でのツイッターというのが恒例なんですけどね^^;

では、どうぞ!

 

奥さんへの愛が素晴らしい編

奥さんには酔っ払いながらのツイッターやめろと言われているみたいですが、とても素敵ですよね。

人間だれしもいつ何が起こるかわからない。

だったら、思っててはいるものの伝えられないままとなっている事は、すぐに伝えるべきと思いました。

たとえ、奥さんに嫌がられても。。。

 

子供さんとのやりとりから愛を感じられる編

いつかの親の顔をふと思い出しませんか。

私、一応大人ですが、簡単に泣いてしまいましした。

 

家族の幸せが凄く伝わってくる編

これ見て「ハッ」となりました。

自分が子供に対して思う気持ち。

これは、親が私に向けてくれている気持ちなんだど。

家族が出来て、人生で初めて「愛おしい」という言葉を使う場面がやってきました。

全てが全て、かわいいんですよね。

そして、愛おしいんですよね。

 

まとめ

今回は「佐藤二朗のツイッターが面白い!奥さんや子供に対して感動する内容も!」として、佐藤二朗のツイッターで特に私が好きなものをご紹介させて頂きました。

シュールであり、どこか暖かいという面白さに共感頂けましたか?

また、奥さんや子供に対するツイッターでは、素直な気持ちを「お酒の勢いを借りながら!?」も綴っていたり。

役者という「表現」を扱う仕事柄か、自身の思いや気持ちを言葉に置き換える事、また、その言葉の使い方や並べ方が絶妙ですよね。

奥さんや子供さんのことが好きで好きでしかたがないということ。

家族がとても幸せであるということ。

幸せは、普段見過ごしているような小さな出来事に、大きな幸せがあるということ。

そんなことに気付かされました。

大袈裟かもしれませんが、私は佐藤二朗さんのツイッターを見て、もっと人は素直に生きるべきなんだなと思いました。

同時に家族に対しては、日常に起こる本当に些細なことでも振り返り、小さな幸せも見過ごさないようにしたいなとも。

これを見て頂いた皆さんにも何か暖かいものが届いていると幸いです。

最後までお読み頂き、有難うございました!!

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